しかし、日本で税込9000円弱。輸入品で3000円弱ってどうよ。
特典映像にはあまり興味がないので輸入品を購入してみました。
日本語吹替えも入っていて、しかもTV放映版まで。
大満足、一気に三作見終わりました。
一つ疑問が、最後の蒸気機関車、何年にできたのでしょうか?必要な部品が西部時代には手に入らないと言っていたけど。
| ポール・ウォーカーの主演。主演というか、一人芝居に近い。カメラはミニバンの中から出ない。でも一人称ではない。車の中で前後左右移動している。感情移入しづらいのはそのせいかも。 カーチェイスのシーンも車の中から目線は迫力ありそうだが、実際は淡々と流れてしまう。客観的な位置から目線のほうが迫力出せるのかも。 一人称映画ならグーグルアイで撮影する映画がでてこないか? ところで、誘拐した検事をなぜレンタカーで移動させようとした。 |
| 出演: ジェイソン・ステイサム ドナルド・E・ウェストレイクがリチャード・スターク名義で書いていた『悪党パーカー』シリーズの映画化。ドナルド・E・ウェストレイクとの出会いは、レッドフォードの『ホットロック』。この『ドートマンダー』シリーズも映画化されているがこちらはコメディ色がつよいが、一方のパーカーは、非情なハードコア。両方のシリーズ見てみたくなった。 |