2014年7月20日日曜日

バック・トゥ・ザ・フューチャー

三作Boxで購入。
しかし、日本で税込9000円弱。輸入品で3000円弱ってどうよ。
特典映像にはあまり興味がないので輸入品を購入してみました。
日本語吹替えも入っていて、しかもTV放映版まで。
大満足、一気に三作見終わりました。

一つ疑問が、最後の蒸気機関車、何年にできたのでしょうか?必要な部品が西部時代には手に入らないと言っていたけど。

ユニバーサル映画「バックトゥザフューチャーパート4」 特報

これはフェイクだけれど、パート2の未来だった2015年はもう来年になっていた。

2014年7月14日月曜日

ゼロ・グラビティ

本屋さんで平積みされていて思わず購入。ブルーレイ。

やっぱりブルーレイは綺麗。
話は簡単、極限からの脱出ムービー。一つクリアするとつぎの難問が発生する、ジェットコースター・ムービー。肩ひじ張らずに楽しめればいい。
リアルと虚構の間で、それはないだろうと思える偶然性を無視して、全編無重力の撮影。どうやったのだろう?ふつうは慣性飛行で無重量を作り撮影する のだろうけど、せいぜい数十秒、長時間どうやったんだろう?カット割りでできるか?
水中撮影も考えたけど、それだと気泡と歪みが・・・


2014年7月6日日曜日

クラシコ

クラシコ
前々から見たかったドキュメンタリー,『クラシコ』。レンタルはないし、購入するしかないのか?購入するならDVDよりBD。でもDVDしかないのか?と躊躇していた映画が、Gyaoで配信されてた。
北信越リーグ、中でも長野対松本の『信州ダービー』のドキュメンタリー。
しかし、松本山雅のJFL昇格への道のようになっていた。


山雅のサポーターは大挙でてた。上田もでてた、福井もでてた。あれ?パルセイロでてたっけ。 バドゥ監督は出てた。いい味だしてたなあ。京都でも楽しそうにやってたのに解任されちゃった。

2014年6月24日火曜日

逃走車

ポール・ウォーカーの主演。主演というか、一人芝居に近い。カメラはミニバンの中から出ない。でも一人称ではない。車の中で前後左右移動している。感情移入しづらいのはそのせいかも。 カーチェイスのシーンも車の中から目線は迫力ありそうだが、実際は淡々と流れてしまう。客観的な位置から目線のほうが迫力出せるのかも。 一人称映画ならグーグルアイで撮影する映画がでてこないか? ところで、誘拐した検事をなぜレンタカーで移動させようとした。

2014年6月22日日曜日

PARKER

出演: ジェイソン・ステイサム

ドナルド・E・ウェストレイクがリチャード・スターク名義で書いていた『悪党パーカー』シリーズの映画化。ドナルド・E・ウェストレイクとの出会いは、レッドフォードの『ホットロック』。この『ドートマンダー』シリーズも映画化されているがこちらはコメディ色がつよいが、一方のパーカーは、非情なハードコア。両方のシリーズ見てみたくなった。

2014年6月19日木曜日

ボビーZ

先に亡くなったポール・ウォーカーの作品を選んでみました。
タイトルから、3流のヒーロー物かと思ってました。 実際は、FBI、暴走族、麻薬組織から狙われるアクション。 主人公はもとからトラブルメーカー、しかしボビーZはもっとクズ。 捜査官の意図が最初わからず????だったが簡単なことこいつも悪。

2014年6月13日金曜日

スター・トレック イントゥ・ダークネス

;新生スタートレック第2弾
オリジナルとは時系列的に少々ちがうが、お馴染みの人が登場して楽しい。
これから見る人には、劇場版第2作『カーンの逆襲』だけは見てから今作を見たほうがいい。カークとスポックの立場が逆点しています。スポックがあんなに感情をあらわにするなんて意外。あと、蹴飛ばして治るなんてエンタープライズはそんな機体なんだ。
トリブルが出てきたとき、てっきり相手に転送で送りつけるのかと思ったが違ってました。カークをどうやって助けるか気になっていたが、その手で来たか。でもこの先カークが超人になってしまわないか心配。